5月11日,12日に北九州国際会議場で開催された第30回 回路とシステムワークショップにて,M2の杉山が以下の発表を行いました.
- 杉山 健太, 今川 隆司, 筒井 弘, 宮永 喜一, “変分法を用いた透過マップ推定によるヘイズ除去における環境光推定の一検討,” 第30回 回路とシステムワークショップ, pp. 57-60, May. 2017.
5月11日,12日に北九州国際会議場で開催された第30回 回路とシステムワークショップにて,M2の杉山が以下の発表を行いました.
2016年12月13〜16日に韓国済州(Jeju)島にて開催されたAsia-Pacific Signal and Information Processing Association (APSIPA) Annual Summit and Conference (ASC) 2016にてD2のDabwitso Kasaukaが以下の発表を行いました(12/14発表).
来年は2016年12月13-15日にマレーシアクアランプールで開催(APSIPA ASC 2017),その翌年はハワイでの開催とのことです.
11月11日(金),鳥取大学鳥取キャンパス 共通教育棟3階 C31にて電子情報通信学会中国支部専門講習会(次世代映像無線通信システム)が開催されました.宮永教授,筒井准教授が講演を行いました.
11月5日から6日にかけて北海学園大学の山鼻キャンパスにて開催された電気・情報関係学会北海道支部連合大会において,M1 の池下が研究発表を行いました.本発表は,無線変復調における行列演算の高速化に向けて,メモリおよび演算量削減を施したFPU (浮動小数点演算ユニット) を用いた逆行列演算回路実装に関するものです.今回実装した回路は,対象とする行列サイズや FPU の数を変更可能であり,これらを変化させたときの回路面積と処理リサイクル数の関係を評価しました.
また会期中には学生交流会が開催され,各大学の学生による大学紹介・研究紹介・学会活動紹介を通して,交流を深めました.本研究室からは,IEEE Student Branch at Hokkaido University の Chair である M2 の上坂が Student Branch の活動報告を中心としたプレゼンテーションを行いました.
10月24日から27日にかけてタイ王国プーケットで開催された 2016 International Symposium on Intelligent Signal Processing and Communication Systems (ISPACS 2016) にてアリア先生およびM2の今井が以下の発表を行いました.
10月3-4日にYangon Technological University で開催された Regional Conference on Computer and Information Engineering (RCCIE 2016) にて宮永教授が以下のKeynote Talkを行いました.
2016年9月20日から23日に北海道大学(札幌市)にて開催された電子情報通信学会ソサイエティ大会にて,本研究室所属 D3 George Mufungulwa と M1 杉山が研究成果の発表を行いました.また本研究室の学生の一部が受付・会場等のスタッフとして参加しました.
北海道大学工学系イノベーションフォーラム 2016 (2016年度北楡会・北海道大学情報系交流会共催)にてM1上坂がAn Accuracy Evaluation of Motion-Compensated Frame Interpolation Using High-Resolution Video and High-Frame-Rate Videoと題したポスター発表をしました.
9/14-17にタイ王国アユタヤにて開催された2016 International Workshop on Smart Info-Media Systems in Asia (SISA 2016)にて宮永教授ならびにM1上坂が研究成果に関する発表を行いました.
2016年8月31日から9月2日に東京都市大学世田谷キャンパスで開催された 2016 International Symposium on Multimedia and Communication Technology (ISMAC 2016) にて,本研究室所属社会人博士の徐,D3のGeorge Mufungulwa,M2の饒 立誠,李 揚が研究成果の発表を行いました.招へい教員のカエカネルポン・ブーンセム特任助教がAutsim Therapy with Technologyと題したキーノートスピーチを行いました.